うーん。。。

 

 はぁー、また例のお方が勝ち誇ってらっしゃいます。ツイッターをやられている方なんですけど、オカダさんのファンの方で。

昨日の博多が満員札止めになったのは、オカダさんがメインであるから、内藤には任せてもらえない。別府に集客できなかったでしょうってね。

うんうん。博多を満杯に出来るオカダさんって素晴らしい。オカダさん、最高。。。

これで、満足して頂けますかねー。

 

 

 

私は思うんですよね。好きなら好きで、自分の好きな方の素晴らしさを語ってればいいじゃんって。対立構造上、そっちに目が行ってしまうのもわからなくはないし、嫉妬心が掻き立てられてしまうこともある。でも、大概の方は、

じっと我慢してるんですよ。良識を持ってね。

嫌いなら、嫌いって言ってればそれでいいですよ。オカダさんの功績を嵩にかけて、自分が勝ち誇っても、あなたは偉くもなんともないんで。インテリは勝ち馬に乗りたがるんですかね。。。

私は、内藤さんが、オカダさんがアメリカにいる時に、「早く帰って来て、俺と一緒に上の世代倒そうよ」と思ってたって言うのを見て、

あぁ、このお二人にはそんな同志のような気持ちが流れてたんだなぁって。その後は、内藤さんにとって、とても残酷な状況になってしまったけれど。でも、まさに今、そのお二人が新日本プロレスを支える時代が来て、何か通じ合ってる想いとかあるんだろうなぁって。いつかそんなお二人の気持ちが聞きたいなぁって思ってます。ユニット抗争ばかりでなく、外敵相手に、お二人がコンビを組んで立ち向かうなんてのがたまにでもあったらいいのに。

 

まぁ、オカダさんがプロレスは一人じゃ出来ませんからって言ったのは、本質でしたね。

会場は、どの試合にも熱い声援が飛んでるし、

7〜9試合もの出場選手が必要で、その誰にもファンがいるんだから、皆でひとつですよ。

 

まぁ、それでも私は内藤さんをメインで見たいし、ハポンがしたいですけどね。